ちょっと古い記事ですが…
読んでて面白かった。
○○円ならどこまでできる!? ウェブサイト制作の相場早見表
発注者側からすると興味ありますよね、きっと。
制作者側もそんなもんじゃない?という人と
安いと言う人と高いと言う人様々。
同じことやってても地域によっても相場ってかなり変わる。
実際、値段ってあってないような世界…
どれだけ時間をかけるかとか
どれだけクライアントも、エンドユーザーも満足させられるサイトを作れるかとか
それって毎回違うものだし。
コーディングとかシステムとかはどれだけ時間がかかるか、
によると思うけど(それも人によって違うけど)
デザインとか企画とかはかかった時間とかじゃないもんね。
腕とかセンスとか文章とか、芸術に近いものがあるし。
コメントのどっかにあったけど、
私もHPを作るまで、ではなく作ってからの運営・更新を大切にしていきたいけど
でもそれをどれだけ発注者に分かってもらえるか、
分かってもらえるよう説明できるか…
どこまでの更新を自分がするのか…
悩むよね・・・
ブログ更新して下さいね、って言って
すんなりマメにしてくれるクライアントさんはいいけどさ、とかさ。
あぁ~
でもね、紙媒体と違って、Webサイトは単発で終わるものじゃないから
(印刷物もそうでない時もあるけどね)
クライアントと長くつきあっていく、という意味では
完全にWeb制作のほうが面白い。
個人的感情だけど。
しかも今は理想と違って紙が多いけど…
目指すとこは、Web屋かなー
1人でやるとなると完璧に何でも屋だから
将来的にはチーム作っていけたらと思うねー。
その前に自分の得意分野を確立しよぉーっと。
確実に分かってることはね
私はクライアントさんの想いとかイメージとかを「表現」するのが好きってこと。
だからコーダーではないんだな…。
ただ表現者の中にも
企画
配色
レイアウト
デザイン
キャッチ
文章
flash
etc.
挙げればキリがないほどあるから、その中での「ここは私がやる!」ってとこを作りたいのね。
何が言いたいか分からなくなってきたけど、
デザイナーとして、
クライアントとコミュニケーションをとることをまず第一に大切にしたい
と思う今日この頃です。
てか、
寝むっ ( ̄ー ̄)
おやすみんこ…Zzz
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